自分が小さく思える東京の風俗ライフ

自分が小さく思える東京の風俗ライフ

投稿日:2015年3月9日 カテゴリ:若い風俗嬢との体験談

私的な東京の風俗独自の遊び方というのがあります。東京は全国でも有数の歓楽街が多数あり、夜遅くまできらびやかなネオン輝く街並みを拝めます。当然風俗街としても発展しています。キャバクラには、夜の蝶が数多く存在し皆楽しんでいるのですが、さすがは日本を代表する歓楽街。夜の蝶は甘くはありません。金を使おうと、靡いてくれる事は少なく、アフターに誘えても、それから先は望み薄です。それならばいっその事、夜の蝶は口説けない。だから逆にからかってやるのです。アフター行こうと誘っておいて今日は無理と、普段向こうが使う手を使ってやるのです。どうせ抱けないのだから遊びです。ちっぽけな虚栄心を満足させた後は、デリヘルを呼びます。東京のデリヘルは、キャバクラと違いプロのいやらしさはありません。むしろ素人に近く、恋人とじゃれているようです。また無駄な追加も要求しません。与えてくれるのは、人肌の温もりと癒やしです。プロと素人を同じ日に相手にするという遊びは東京独自のものだと、虚栄心を満たし素股により下半身が軽くなったばかりの私は断言します。